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ささやきの林(不定期日記)
Monologue
(2025.01.26〜2025.12.31)
| 12月31日(水) |
| 気が付けは大晦日(^^; 12月に入ってからは、昼間もしっかり寒さを感じるようになりました。(名古屋市) クリスマスは「雪が降るかも?」という予報もあったのですが、結局冷たい雨でした(^^; 冬至の日は「ゆず湯」に浸かりましたが、「かぼちゃ」は間に合いませんでした(笑) 以降、日は長くなっていっているはずですが、寒さは増す一方ですね…… 手がかじかむような日は、中学生の頃、手袋を忘れて自転車で書店に行った帰りに、手の感覚がなくなって自宅のカギを開けることができず、近場の自販機でホットの缶コーヒーを買って手を温めた記憶が思い起こされたりします(笑) 自販機の飲み物と言うと、自分が物心ついたころは、確かコーラやファンタといったジュースの値段が60円に対して、コーヒーが100円だったと記憶しています。 その価格差もあって、コーヒーには羨望のまなざしを向けていた気もしますが、中学生の頃は、新しい缶コーヒーを見つけては試飲して、その空き缶をコレクションしていました。 最終的に、その空き缶たちは、写生大会時の巨大水入れなどに姿を変えて、今は見る影もありませんが、当時のお気にいりは、UCCのアメリカンコーヒーと、マクスウェルのミルクコーヒー、MMC(三本コーヒー)のブルーマウンテンとモカでした。 当時は、ジュースの値段が数年ごとに10円ずつ上がっていくような感じで、ついにコーヒーの100円と並んだときには、なにやら感慨深いものがありましたが、それまで100円のままキープされていたコーヒー側の値段に、ほどなくして価格破壊(上方向への)が起こったことの方が衝撃的でしたね。(いや、まあ、予想はしていましたが……(笑) MMCといえば「レモンティ」と「ダージリンミルクティー」も好きでしたね。(「ブランデーティ」もあったかな) そういえば、関東在住の頃に出先で1度だけ見つけて購入し、自宅まで持ち帰ってスケッチした絵があったような……、あ、コレだ(^^) 「ささやき」の日付としては、2002年2月18日。 当時、バージョンアップしたPainter7の「水彩」機能の試し描きを兼ねて、描いたものだったようです。 (Painter7はつい先日までメインで使用していましたので、本当に長くお世話になったのだなと実感しますね……) 『ラベルの雰囲気は伝わるかと思うのですが、デッサンの方は、紅茶に合わせて「甘口」です(*^^*)』とは描画当時の談。(笑) ![]() (2002年2月18日の「楽描き」再掲) 最近はホットドリンクというと、缶モノよりも、ペットボトルやスティックタイプの粉末のものにお世話になる事が多くなりました。 特にスティックタイプの物は、コーンポタージュなども含め、お湯さえあれば買い置きが効くというのが、出不精のわたしにはぴったり(ぉぃ(^^; (運動して身体を温めるのが一番、という話はさておき……(*^^*)) 年明けに向けて、まだまだ冷えていきそうな年末の夜。 皆様もどうぞ温かくして、良いお年をお迎えください。 |
| 11月9日(日) |
| 気が付けは11月(^^; 朝晩はかなり冷え込む日も増えて、早くもちょくちょく暖房のお世話になったりもしている昨今ですが、南方では未だ台風が発生しているという今日この頃……(汗) ![]() そんな中での、最近の浄財報告など…… 最近の浄財 ●瑠璃の宝石 1(完全生産限定版) [Blu-ray] ●光のすみか / BROKEN GLASS (期間生産限定盤) - 安田レイ 音楽CD ●サファイア (期間生産限定盤) - Hana Hope 音楽CD (順不同・敬称略) 『瑠璃の宝石』まつり開催中です(^^) 渋谷圭一郎さん原作のコミックスのテレビアニメ版のBD(第1巻)と、同OP・EDテーマソングのCDです。 主人公の谷川瑠璃ちゃんは、キラキラしたものが好きな女子高生。 雑貨屋で見かけた水晶の魅力と、鉱物学を専攻する大学院生、荒砥凪さんとの出会いが、彼女を鉱物採集の世界に誘うことに…… サブタイトルの「INTRODUCTION of MINERALOGY」が示すように、観賞する側にとっても、鉱物学への導入となる本作。 本編内容も勿論面白いですが、アニメ版ではその作画にも特筆すべきものが! 細かい動きへのこだわりに加え、個人的には特に背景美術の美しさに魅了されました。 ここ最近のアニメは、Amazon Prime Video でストリーム観賞して満足することが多かったのですが、 この映像は是非とも最高品質で鑑賞したい! ということで、初見鑑賞中に円盤(BD)お買い上げ確定となるほどの気に入りようでした(*^^*) 観て楽しむというのも勿論なのですが、こういう感じの背景描いてみたいなぁという、絵描き心的な憧憬の念もくすぐられ、描画意欲向上の一助にもなってくれています(^-^) ※この作品の存在は、当国の掲示板経由で、SP48Kさん から教えていただきました。(深く感謝) |
| 10月25日(土) |
| 10月も下旬となり、秋らしい日が増えてきました。 そんなわけで、TopPageにて「秋向き絵」をお披露目し、画廊にも登録しました。 タイトルは『秋時間』 今年の秋は長い夏を抜けてようやく訪れた感じがありましたが、気温的には早くも冬のそれが混ざりはじめたりで、秋たけなわな時季が短くなりそうにも思われます。 貴重な秋の空き時間(笑)でのひと時……ということで、ファイル名は autumn_free_time。 足早に過ぎる日常の、ふと立ち止まるその瞬間の中に、穏やかな季節の静寂が感じられることも(^^) さて、そんな秋の到来の中、本日は10月25日ということで、当国 FANDARCIA はその開国から27年目を数える運びとなりました。 ここまで続けて来ることができましたのも、皆さまのご来国と、掲示板への書き込みや、メールを通じていただく、心ある暖かいお言葉に支えられてこそです。 心より感謝し、御礼申し上げますとともに、これからも変わらぬご厚誼のほど、どうぞ宜しくお願いいたします。 |
| 10月13日(月) |
| 気が付けは10月(^^; 現在のメインPC購入時にプリインストールされていたOS:Windows10のサポート期限が10月14日(明日)までということで、先日 Windows11 にアップグレードしました。 実際には、個人利用に関しては、拡張セキュリティ更新プログラム(ESU)を適用すれば、期限を延長してWin10を利用し続けるという選択肢もあり、割とギリギリまで迷っていたのですけれど、セキュリティパッチについては問題なくとも、今後新規にリリースされるソフトウェアに関しては、Win11のみが公式サポート対象となっていくことを考えると、ここが換え時ではあるかなと考えるに至りました。 自身としては、これまではOSのサポート期限を機に、新PCを新調するというパターンでしたので、現行マシンのOSをアップグレードしてそのまま継続使用するというのは初めての試みとなりました。 ただ、今回のアップグレードに際しては、これまで利用していた内蔵SSDを換装する前提で、旧SSD上には旧OS環境をそのまま残し、環境コピーした新SSD上のWin10をWin11にアップグレードすることで、万一何か問題があった際には、すぐに旧環境に戻せる状態を確保していましたし、Win10上で利用中だった各種ソフトウェアについても、主だったものは、事前にWin11上でも動作可能であることを調査済みでしたので、比較的落ち着いて対処することができ、移行後も、今の所大きな問題なく稼働できています。 経験上、OSを新しいものにした後は、ストレージやメモリ周りの利用も増えるということで、この機にSSDの他にも、HDDとメインメモリを増強しています。 SSD:1TB⇒2TBに増強 HDD:3TB⇒8TBに増強 メインメモリ:32GB⇒64GBに増強 ※今回、領主紹介(Profile)ページも更新しました。 個人的に特に気になっていたソフトウェアの稼働状況は以下のような感じです。(全て正常稼働) IllustStudio(改): Painter7(改): 上記2つの(改)くんは、32ビットアプリのため、通常メモリ使用上限が2GBに制限されているものを、 LAA(LargeAddressAware)フラグを立てることで、3GB起動スイッチを付けた32bitOSなら3GB、64bitOSなら4GBまでメモリが使えるようにして、 高解像度と多層レイヤの上限を緩和しているものです。 (ご利用は自己責任で(笑)) OpenCanvas7: 起動時にシリアルキーの再入力を求められましたが、入力することにより問題なく起動。 ClipStudio Paint Pro(1.13.2):問題なく稼働 Painter2022: Win10で導入したもの。現状のメーカー最新は2023なので一応動作チェック。 ※上記使用によりタブレットドライバも正常に動作していることを確認。 x-アプリ:Sonyから提供されていた音楽再生用ソフトウェア(旧Twitterアプリではありません(笑)): Win10対応版までリリース後にサポート終了しているものです。 正常稼働し、Audio出力設定のWASAPI排他設定も無事引き継がれていることを確認。 Firefox:Webブラウザ OS対応というよりは、OS移行時のブックマーク等の引継ぎを確認 (Firefoxアカウントがあれば、そのまま移行可能) Massigra:画像ビューア:問題なく稼働 ホームページビルダー11:問題なく稼働 Acronis True Image for Sourcenext:問題なく稼働 暑さ寒さも彼岸まで、と言いますが、実際今年は秋分の日を境に大きく変わった印象です。 名古屋では未だ30度を超える日もあるものの、最高気温は概ね20度台、最低気温は10度台となる日が多くなり、深夜や朝方は肌寒い日も出てきました。 気温の変化に風邪をひきやすい昨今、皆様もご自愛ください。 |
| 8月28日(木) |
| 気が付けは8月下旬(^^; 先回のささやきで、『名古屋では先日の立秋を機に、若干過ごしやすくなりました。』 と書いていたのですが、その後また気温が上昇し、ここ数日も最高気温37度超えの猛暑日が続いています(文字通り滝汗(^^;) そんな中、描いていた「残暑お見舞い絵」が完成しましたので、 TopPageでお披露目し、画廊にも登録しました。 タイトルは『姫向日葵』 ヒマワリによく似ているけれど一回りほど小さく、「ヒメヒマワリ」の名前で親しまれているという花があると知り、今回のテーマになりました。 「宿根ヒメヒマワリ」とも呼ばれ、ヒマワリと似た見た目で名前に「ヒマワリ」と付きますが、ヒマワリとは別種だそうで、 ヒマワリは「ヒマワリ属」ですが、ヒメヒマワリは「キクイモモドキ属(ヘリオプシス属)」に分類されるとのこと。 猛暑で雨が少ない今夏ということもあり、水撒きのヒトコマとなっております(^^) ひとまず絵は描けたものの、これからハガキ印刷用のレイアウト作成やら、印刷やら、ヒトコト記入やら、あて名書きやらで、 リアル版(ハガキ版)投函はもう少し先になりそうです(^^; |
| 8月11日(月) |
| 気が付けは8月……(^^; 今夏は各地で最高気温が記録的な値を示すなど、「暑い夏」となりましたが、名古屋では先日の立秋を機に、若干過ごしやすくなりました。 とはいえ、昨日の29度を除けば、まだまだ30度超えな毎日ではあるのですが、これまでが異常な暑さだったこともあり、たしかに「残暑」への切り替わりは感じられます。 昨年の夏に購入して、たくさんの花を楽しませてくれたハイビスカス種の鉢植えが、先日、冬越え後の初めての花をつけました。 冬場に一旦、全ての葉が落ちて、文字取り丸坊主の状態になったので、正直心配していたのですが、春以降に芽吹いた小さな葉が徐々に大きくなり、 しっかり蕾をつけて、無事に開花となりました(^^) ![]() (2025.07.23 撮影) その後、上記の鉢の赤いハイビスカスの花が3つほど開花したところで、隣の鉢の黄色いハイビスカス種(ハワイアンイエロー)も開花。 昨年の花よりも、小振りになった印象はありますが、無事に冬を越して花を付けてくれたことが何より嬉しいです(^^) ![]() ![]() ![]() (2025.08.08 撮影) 最近の浄財 ●メイドインアビス 14 つくしあきひと BAMBOO COMICS (敬称略) つくしあきひとさんの、メイドインアビス(原作コミックス)の最新刊です。 双子の秘密、レグの記憶の断片、巫女の一味とのエンカウント、テパステの過去、そして、パスパス君の仕様(笑) ネタバレ防止のため詳細は控えますが、いよいよアビスの過去と現在が接し始め、核心に近づいてきているようです。 んなちゃん(=ナナチ)危急の事態も継続中で、今後も目が離せません。 加えて、今回のコミックスの帯に、「劇場シリーズアニメ化決定!」の文字が。 [第1部]メイドインアビス 目覚める神秘 2026年公開。とのことで、こちらも期待大です。 メイドインアビス公式サイト https://miabyss.com/index.html |
| 6月22日(日) |
| 気が付けは6月下旬……(^^; 今年は名古屋でも早めの梅雨入りとなりましたが、高気圧の影響で梅雨前線が梅雨明け前に一時的に消滅したりして、梅雨の合間の晴天日が長く続き、この夏の予告編ともいえる暑さとなりました(滝汗) そんな気候の中で、描いていた絵(梅雨の晴れ間向き絵?)が完成しましたので、TopPage でお披露目し、画廊にも登録しました。 タイトルは『晴間緑流(せいかんりょくる)』 梅雨の合間に川面に写る緑と空の流れを臨むヒトコマです。 今回もこれまで同様に、ラフ描きと背景描きに Painter2022 を活用しているのですが、今回は人物の線画クリンナップ時に、背景の色ラフも進めたので、その時に IllustStudio 上で置いた色を、そのまま活かしている部分もあったりします。 因みに、晴れ間の絵を公開した途端に、名古屋では明日からは雨が戻ってくる予報というのが、なんとも……(苦笑) 最近の浄財 ● ラーメン赤猫 11 アンギャマン JUMP COMICS PLUS (敬称略) 「ラーメン赤猫」は…… 前巻で気になっていたジュエル君のその後が語られています。 ゆずちゃん(山郷さん)もすっかり「赤猫」に馴染んで、ハナちゃんとはまた毛色の違う「看板猫(娘?)」となってきていますね。 本巻では「毛を落とさない技」の師匠である、忍び猫の丑満丸さんの見せ場も多いです。 新春特別編の時代劇版「蕎麦屋赤猫」も、配役がそれぞれその時代の特徴を引き出していて楽しいです。 新刊の帯には「TVアニメ第2期、まごころ込めて作ってます」の文字が。 こちらも楽しみです(=^ω^=) |
| 4月7日(月) |
| そんなわけで(?)(笑) 昨日のささやきで予告(?)していおりました、「春向き絵」が完成しましたので、TopPage でお披露目し、画廊にも登録しました。 タイトルは『夕桜』で、ファイル名はEveningCB(CherryBlossoms)。 この時季はいつもの公園に花見に行って、写真は撮影してくるものの、絵描きまで手が回らないことが多く、ありがちなテーマな割には、桜の絵というのは意外と描いていなかったりします(^^; 今回は描き始め当初から夕景の桜をテーマに決めてちょこちょこと描き進めていたことが功を奏し、花見の時季(とはいえ名古屋では終盤ですが)に公開することができました。 川などの水辺と夕景の桜という組み合わせは、日常では割とタイミングが合わなかったりするので、絵の中で具現化できればなと(*^^*) 昨日の写真と合わせ、ご笑覧いただけましたら幸いです。(^-^) |
| 4月6日(日) | ||||
| 気が付けば4月……(^^; 名古屋でも桜が見頃を迎えているということで、こちらではお馴染みの「いつもの公園」に足を運ん来ました。 まずは定点観測的な一枚で、昨年との比較を……というところなのですが、 この一年の間に、池の周囲の大幅工事が実施されたようで、 毎年の目印になっていた木が無くなってしまいました (滝汗)。 加えて、これまで撮影時にデジカメを設置していた、上面が平坦な柵も無くなってしまい、「定点」からは少しずれた位置からの撮影となっております。m(_ _)m 写真に写っているのは、いつもの木のもう一つ奥にあったものだと思われるのですが、太い枝なども切られてしまっていて、枝ぶりもかなり変わってしまいました。 この一角にあった「桜並木」も無くなり、 元船着き場となっていた土の地面があった場所も、 コンクリートの打ちっぱなしになっていまい、寂しいかぎりです……。
公園全体としては、桜の名所に違いはなく、少し奥に進めば、花見そのものはしっかり楽しめます。 前述の池の傍の桜並木が無くなってしまったことで、お気に入りのクローズアップ撮影場所が減ったのは残念でしたが、今回もいくつか新しい場所を見つけることができました。 ![]() ![]() ![]() そして、大きな変化があったので心配したのですが、いつもの「黄色いあの子」は息災で、たくさん花をつけて迎えてくれました(喜)。 ![]() そんなこんなな、お花見報告でした。 実は「春向き絵」が仕上げ段階に入っておりまして、できれば同時に公開することを考えていたのですが、ここは焦らず納得のいくものを……ということで、近日中に改めてお披露目できればと思っております(^^) |
| 2月28日(金) |
| 気が付けば2月末日……(^^; いつになくバタバタとしているうちに節分も終わって桃の節句が近づく昨今です(*^^*) とはいうものの、未だに急に寒くなったり、非常に暖かくなったりと、体調を崩しやすい今日この頃でもあります。 皆様どうぞご自愛ください。 浄財報告がたまったままになってしまっていて恐縮なのですが、ひとまず最近のものだけでもご報告。 ここ最近の浄財 ●ラーメン赤猫 10 アンギャマン JUMP COMICS PLUS ●島田フミカネ ART WORKS EXTRA ルミナスウィッチーズ 〇舞台「リコリス・リコイル」Life won't wait.(完全生産限定版) Blu-ray (順不同・敬称略) 「ラーメン赤猫」は…… いよいよ巻数が二桁台に突入。新メンバーの山郷ゆずさん(猫)の参入により、また新しい風が吹いてきています。 店長渾身の新メニューの今後と、ジュエル君の行く末も気になります。 「島田フミカネ ART WORKS EXTRA」は…… 『戦わなくてもウィッチです』というキャッチコピーで「”歌”でみんなとつながる」という新機軸で描かれた、『ルミナスウイッチーズ』。 その中の様々な「彼女たち」がまとめられた、ほぼ全部入りな画集です。 キャラクター原案からミニキャライラスト、アニメでの各話アイキャッチ画像などをはじめ、個人投稿されたイラストなども収録されています。 イラストだけでなく、キャストからのメッセージと著者インタビューも収録。(こうした画集で2200円という価格設定なのも、お得感があって嬉しいです(^-^)) 「舞台「リコリス・リコイル」Life won't wait」は…… 過去に発売されていた『舞台「リコリス・リコイル」』の続編となる本作。 前作の完成度の高さに『舞台』ならではの魅力を感じ、続編も是非に、と思って予約購入しておりました。 ……なのですが、実は未鑑賞なのであります(^^; 尚、本作で、アニメ版第1期の最終回までが語られている…… ……という情報を、ベロやんさんからいただいております(深く感謝(*^^*)) アニメの第2期の制作も既に決まっていますし、近日中に鑑賞予定なのであります(*^^*)ゞ 何かと気分がざわつきやすい昨今ではありますが、自身としては、各種鑑賞も楽しみつつ、絵描きも精進していきたいと感じている今日この頃であります(^-^) |
| 1月26日(日) |
| FANDARCIAにご来国の皆様、大変遅くなりましたが、 謹んで年頭の御祝詞を申し上げます。 そして、寒中お見舞い申し上げます。 旧年中にいただきましたご来国や、掲示板やメールを通じての、温かく心ある書き込みとお声がけに感謝いたしますとともに、皆様にとって、新年が、健やかで幸多きものとなりますよう、心よりお祈り申し上げます。 TopPageでは、正月2日に、年賀絵と共に既にご挨拶をさせていただいておりましたが、こちらの更新がすっかり遅くなってしまいましたm(_ _)m 年末から少々バタバタ続きではありましたが、7日の七草粥での食休め、11日の鏡開きでの善哉を経て、先日無事に齢も重ねて現在に至ります(*^^*) 年賀絵のデザインとしては、巳年よろしく背中を指して「蛇ダゼ」という感じになりましたが、実は蛇にはHeavyも掛けていたり(笑) ただ、年始のご挨拶にHeavyというのもいかがなものかということで、明記はしないでおります(^^; 2025年は60年に一度の「乙巳(きのとみ)」で、変化と成長の年なのだとか。 自身としても、色々と思うところもあり、挑戦と充実の年としていきたいところであります。 皆様にとりましても、良き展開のある年となりますように。(祈念) 改めまして、本年も FANDARCIA と JESICA を、どうぞよろしくお願いいたします。 |