2001.7.18
日曜日に『笑顔がNo.1やっぱりね』(シスタープリンセス)といっしょに『もうひとりの私』(やまとなでしこ)を買ってきた。
1年以上前に出たシングルだけど、買った理由はもちろん、カラオケで歌いたいから(笑)
特に歌い手(堀江由衣&田村ゆかり)にそう興味はないけど、“声優100のひみつ”とかの雰囲気でいくと……
注:以下は完全にフィクションです。
>新曲の詞を見ている二人、ふと一人が口を開く。
>堀江「この、“イジワルさえも言う、もうひとりの私”っていうのは田村さんね」
>田村「へ?」
>急いで詞を見る田村。確かにそういうフレーズがある、しかし……
>田村「何で……」
>堀江「それから、後の方の、“裏切る私”っていうのも田村さん」
>田村「……で、あんたは?」
>完全に白い目で相方を見る田村
>堀江「あたし? あたしはもちろん、“ゲンキダシテと言うもうひとりの私”」
>田村「いい方にまわるな!」
……あんまり面白くなかったな。ららばい物語みたいになるかな? と思ったけど。
(註:後日ちょっと直しました。堀江さんが田村さんのことを『ゆかりん』とはゼッタイ言わない、と聞いたもので)
ときどきこんな風に空想(妄想)して遊んでるけど、改めておもうとなんか電波(花島@フルバ)なヤツだな。
フルバ(フルーツバスケット)と言えば、

この特番で、“あたし、1巻からずっと読んでて〜(役に決まって)嬉しかった”とコメントしてて、もうその一言で妄想が広がってしまう。
再注:以下は完全にフィクションです。
>とあるスタジオにて
>音響「堀江さん、そこはそうじゃなくて……
>堀江「いいえ、透くん(紫呉風)はこう言うんです!」
>音響「いや、“こう言う”って言われても……」
>堀江「問題ありません、完璧ですッ!」
>拳を握り、目をうるうるさせて力説する堀江。
>音響「(あんたが本田透になってどうする)」
やっぱりいまいち。
とりあえず堀江由衣はすでにバッシング過剰なほどなので、人気があるのはいいけど、
声優としての本分は失わないで欲しいです。(今の所は大丈夫?)
やっぱり、声優さんはアニメを、役を、そしてなにより声優としての職業を好きいて、誇りを持ってほしいので、
願わくば、
“声優なんかもやってます”と発言するような人(A)ではなく、
自分のことを“役者”と言いつづける声優さん(B)に育ってください
ちなみに、(A)(B)は特定の声優さんです。誰でしょう?
※今後の予定
7/20(祝) 12:00頃 耐久アニソンカラオケ、ダブル(1次:三鷹パートナーズで約8時間 2次:渋谷パセラで約9時間)
→7/19(木) 連休前に徹カラと規模縮小。渋谷パセラ(予定)
9/9(日) Stages ライブ(?) 於:初台DOORS
10/某日 Stages ライブ(?) 於:?
12/某日 Stages ライブ(?) 於:?(前二回の来場者のみの限定ライブ……らしい。詳しくは未定)