2005.8.22
金曜日に久々にTSUTAYAに行って、未チェックの新譜みて目がうるうるです。『とりあえずこれだけっ』って籠に入れたら、『アルバムは10枚までです』……orz なぎさとほのかを次回に回したとさ。
いつも借りてるのは川崎だけど、カード自体はアニ盤の殿堂、SHIBUYA
TSUTAYAのなので、そろそろ更新、なかなか行くタイミングが合わないので、この週末に、ちょっと寄り道して。たぶん、二日通いできないので借り物はナシ(ちょっと悔しい)。
8/20(土) TBSアニメフェスタ2005(初日)
そんなこんなで、行程がいろいろ入った土曜日。まず横浜駅で、般若神事田村ゆかりライブの申し込み。一応2枚。川崎でCD返却。いつもどおりキッチリ延滞ナシ、CD盤面の番号も確認しやすく(笑) そこから渋谷に寄って、カード更新。一応、旧譜一枚サービスのクーポン受領。で、地下鉄半蔵門〜南北線で後楽園駅まで。
到着は13:30頃。いろいろ歩き回ったので、シャツは着替える(最近は毎回こんな風)。
いつもの下敷きではなく、今回はちゃんとパンフになってた。さすがに五年目だと力はいってるなー。
○鋼の錬金術師劇場版-シャンバラを征く者-
すでに公開中(17日の、最後の舞台挨拶には珍しく根谷さんも出たとか……orz)ですが、スペシャルナビゲーションVTR上映。
水島監督のコメントの後、浅見れいな嬢とデーモン小暮閣下(プロフィールに“1999年世界征服完了”って書いてあった。いつ??)による『ハガレン基礎知識講座』。その後、監督を交えて作品についてトーク。
なかなか面白かったですけど、あきらかに“上映前”のVだなぁ、と思ったら、どうもCSで放映したのの再用らしい。軽い手抜き?
○英國戀物語エマ (以下敬称略、その他)
冬馬由美(エマ)、川島得愛(ウィリアム)、うえだゆうじ(ハキム)、小林沙苗(エレノア)
この日は冬馬さんはシックに黒。川島さんは軽くウィリアムっぽい格好。
いままでエマ系イベントというと総合&教育ラジオ系の人メインで、番組のメインキャストでは初にして、下手をすると最後?(笑) とにかく、今回のイベントの中でも稀少に類する組み合わせかと。
番組、キャラに対するコメントのあと、第一話上映。さすがにDDHMTでは不参加だったけど、地上波、BS……ここに来てまた第一話ですか?
上映後再びゲスト登場で、生ドラマを二本。スタンド、台本と用意されて、この手のイベントでは極上にオイシイですね、この手の企画。
『エマ、もしも劇場』
DDHMTで言ってた、“特別な〜”はコレでした。
・その一「もしも、エマとウィリアムがクリスマスを過ごしたら〜」
ケリーに呼び出され、大きな荷物を運んできたウィリアム、同じくケリーにプディングを作るように言われたエマ。しかしケリーは外出し、二人きりでクリスマスの夜を過ごすエマとウィリアム。最後にエマは、『ありがとうございます、奥様』と呟くのだった……。
なかなかしんみり、正統派なエマの番外編。ケリーの気遣いが、すごくリアルです。
しかし冬馬さんから、『ツリー持って来たら判るだろう? ふつー』という、身も蓋もない突っ込みが(笑)
・その二「もしも、ハキムが執事だったら」
ケリーの家の執事はハキム、エマは友人のレディ、という設定。
いきなり、うえださんが『“かにな”……逆だった(台本を上下もちかえて)“なにか”』でツカミはOK。主人が留守と知って帰ろうとするエマに、『まぁ、そう言うな。是非とも中でお待ちください。是非!』
エマ曰く、『なんて強引かつ自分勝手な執事……』
出した紅茶は砂糖が十杯(トルコ風とのたまった)、出しなおしたミルクティーは塩入り(モンゴル風ミルクティー……??)。はてはスパイス入り紅茶まで???
……ワラタ。
向井「うえださん、こういうのはもうお手の物で」
うえだ「ぜんぜん、もう書いてあるものしか読めなくて〜」
冬馬「嘘ばっかりいうな〜(笑)」
このポジションだと、冬馬さんは突っ込み役ということで。
○特報上映その1
エウレカセブン、ガンダムSEED DESTINY、BLOOD+、ジパング
○BLACK CATコーナー
近藤隆(トレイン)
作品、キャラクターに対するコメントの後、ビデオレター上映。
VTR:福圓美里(イヴ役)、藤原啓治(ウヴェル役)、ゆかな(リンスレット役)が登場
近藤さんは、アフレコ日時を一週間間違えた話とか、藤原さんがトークネタを持っていっちゃうとか。でも、一番キタのは、劇場Zがらみで時の人(くわしくはこの辺?)のゆかな嬢が出たときだった。噴出すのガマンしましたよ、さすがに。そのあと、向井さんが「リンスレット(ゆかなの役名)って泥棒じゃないですか、ゆかなさん、あんまり泥棒っぽくないですよね?」のコメントは、正直狙ってるのかと思いました。心の中で、『いやいや、某所で泥棒猫呼ばわりされてますからーっ』って。このコーナーの一ウケがそれかい!
第一話上映。藤原さんはやっぱ面白い。将来の若本二世候補?
○20分休憩(この時点で10分押し)
○ああっ女神さまっ
井上喜久子、合田浩章監督。
いつものアレ、性懲りもなくやってます(笑)
井上「井上喜久子17歳です!!」
客 「おいおい!!(w」
井上「おやおや〜、声が小さいぞ!(笑)井上喜久子17歳です!!」
客「おいおい!!(w」
バージョンアップしてる……ちなみにこのCDっぽく表現すると、『お姉ちゃんは17歳と8730日!』です(爆) ますみん(ドラマCDの相手役)のように、『ぶっとばしてやろーかと思った』で正解だと思います(笑)
監督の、「女神OVAはじめたの12年前で〜17歳ってことは……」という定番から始まり、作品について語るんですけど、打ち合わせをはなから無視のおねえちゃん進行。さすが。
お姉ちゃんがたまごの歌を披露。監督から、「違ってますよ(笑)」
実はTV版で「ふとんの歌」も歌ってて、無意識にアレンジ(替え歌)にしてた、という秘話(というか本人気づいてなかった)。
若本さんの話が出て、そうとう伝説的なアフレコだった模様。音響監督が、アドリブで尺が合わないところについて「もう好きにやってください、画はあとで合わせます!」と言ったとか。
出番がなくて、スタジオに来れなかった冬馬さんと久川さんが悔しがってたとか。
終了間際に『上映五分前』『上映五秒前』と急かすテロップが。
DVDオリジナルの続編、『ああっウルドのちっちゃな恋物語』。
エネルギー不足から体が小さく(スクルドより)なったウルド。公園で会った少年と親しくなって、暖かな数日を過ごす〜。原作でも読んだ気がします好きなエピソードでしたね。ラストがとくに。最後のワンシーンはナイスバディになったスクルドが……ということで、あとはDVDでのお楽しみ。
エネルギー節約のためにちっちゃくなった(こっちは人形サイズ)ベルダンディーは、離朱っぽかった(今で言うとちびせつなか?)
○石田燿子ミニライブ。
・OPEN YOUR MIND(ああっ女神さまっOP)
・夏色のカケラ(この醜くも美しい世界OP )
・Sugar Baby Love(ちっちゃな雪使いシュガーOP
)
……石田さんが立ってもらいたいときほど、立ってもらえない人ですよねー(笑) このイベント、二回目をのぞいて皆勤なのに、毎回悲劇です。
歌ってる間、背後のスクリーンに名場面が映し出されて、楽しかった。歌う前にセリフ入りの名場面が出るんですけど、シュガーは最終回の別れのシーンで、ちょっとうるっと来ました。
○特報2
ゴキブリちゃん 、あらしのよるに
意外と中村獅童さんはこっち向きかも。
○苺ましまろ
生天目仁美(伊藤伸恵)千葉紗子(伊藤千佳)折笠富美子(松岡美羽)川澄綾子(桜木茉莉)能登麻美子(アナ・コッポラ)
先日のイベントで『ドリフにたとえる』とか言ってたら、生天目さんの立ち位置に卓が置いてあるよ……4人はまだ椅子だけだったけど、次の機会には机(しかも押すと天板が持ち上がって顔にぶつかるタイプ)が人数分用意されてることを期待します。座るときに、能登『よいしょ……言っちゃった(笑)』……やっぱ萌えキャラだわ、能登かわいいよ能登。
企画「この中で、一番○○なのは誰だ」コーナー。該当する人物をスケッチブックに書いて、全員一斉に提示。
第一問「この中で一番のんびりやなのは?」
生天目「作中で言えば、茉莉かな」なばさん、書いてる間のつなぎが大変そう。
千葉「のと」
折笠「のと」
川澄「のとちゃん」
能登「なば」
……自覚ナシ。能登さんは、能登時空で生きてるんですね、やっぱり(笑)
あやちーは、「自分で書かなかったの?」と妹指導を。これ、会場アンケートとってもぶっちで能登さんだと思います。
生天目「麻美子の周りだけ、空気が遅い気がする」なばっち、軽く神認定(笑)
折笠「でも、帰ろう、って言ってからかたづけるよね(笑) 紗ちゃんは、言うときには準備万端」
このコメントからすると、能登>生天目>川澄=折笠>千葉の順でのんびり?
能登さんのんびり認定。ファンファーレ
第二問「この中で一番行動的なのは?」
生天目「作中で言えば、美羽?って、みんな書くのに夢中で答えてくれない……」
千葉「あやちゃん」
折笠「あやちー」
川澄「さえちゃん」
能登「綾ちゃん」
こちらも自覚ナシの大沢姉妹。
折笠「鍋奉行だから」
千葉「なにかするときの一言目は綾ちゃん。食事行こう!とか、鍋にしよう!とか、お肉食べよう!とか」(打ち上げの話ばっかりかいっ!)
川澄「えー、紗ちゃんだよー。言うのは私だけど、裏で糸引いてる。黒幕」
翻訳すると、実家に連れてく営業を自分でやるのはロコツなんで、綾ちーに音頭とってもらって、焼肉食いに行ってる。でOK?
川澄さん行動家認定。ファンファーレ
第三問「この中で一番セレブなのは?」
生天目「作中で言えば、アナちゃんかな。ちなみに私は、この中で一番セレブなのは私だと思います」
ああっ、なんでここに静御前がいないんだっ! ここで、あの声で、『アンタなに言ってんの? 大丈夫?』のツッコミが聞きたかった!
千葉「おりさん」
折笠「なばではなくのとちゃん」
川澄「まみ」
能登「折笠さん」
意見が割れた(千葉さんも能登さんとで迷った)ので、二人で『姉妹』認定(能登さん、何人姉を作る気?)。
生天目「姉妹でいいか、KANOUみたいに……」
折笠「足りないものも多いけど(笑)」
そんな自虐(笑)
折笠さん能登さんセレブ認定。ファンファーレ
千葉「ファンファーレいいねぇ。うちら伊藤姉妹で平凡だからかな。『一番平凡なのは、伊藤姉妹です!』」
シーン。
千葉・生天目「何よそれ〜!!」
スタッフもノリがいいな(単に反応できなかっただけかも)。
第六話「真夏日」
ファミレス爺さん再登場&声付きに場内騒然。みんな笑うツボ心得てるなー。個人的には、“静かにしろ!”のところで、美羽のギャグに急所直撃な千佳の顔。最高。
再び五人登場、ミニライブ。その前に、なば語登場。生天目「みんな、用意満タン?」……きっちり綾ちーツッコンでたけど、まだまだ御前には敵わないな。
「いちごコンプリート」(千葉紗子&折笠富美子&川澄綾子&能登麻美子)
……折笠さん、一番の歌詞豪快にトバしてました。珍しい。っていうか、秋のライブ大丈夫?
○ローゼンメイデン トロイメント
沢城みゆき(真紅)、真田アサミ(ジュン)、志村由美(金糸雀)、後藤沙織里(薔薇水晶)
……こちらも某所で炎上中(?)の後藤さん。若いっていいですねぇ(遠い目)
ローゼンメイデン検定『あなたたち、この問題の答えをお書きなさい』
向井さんが真紅マネ(似てない)で読んだ後、モノホンでもう一回。
第一問『バラと言う字を漢字で書きなさい』
沢城「あたし、カンがあたった」
真田「あたった」
沢城「でも、ツメが甘い」(問題は予想したものの、正解を調べてなかった)
草冠がなかったり、微(実際はちょっと違う)が徴だったり、土が工だったり……正解は志村さんのみ。他の人のを見て、点線でかきくわえるみゆきち……。
正解は、薔薇。
第二問『くんくん探偵を描きなさい』
……画力発揮。目の隈とか、人形劇なので、操作棒を書いてあるとかポイント?
向井「真田さん、目の隈とか合ってますね」
沢城「私のだってあるもん」
真田「それ、頭の部分も全部でしょ?」
沢城「……ちっ」(笑)
狙って入れたみたいです。
志村さん、スヌーピー風。後藤さんが一番雰囲気があってて、正解? 旧キャスト陣カタナシ。
第一話を先行上映。
悪夢にうなされる真紅(なんて人形だ)。回想シーンで水銀燈登場。新キャラはラストに薔薇水晶が。
上演後、再びゲストが登場して、キャラの成長などを語っていると……
謎の声「あ〜ら、みんな楽しそうね。ついでだからジャンクになってみる? おほほほ〜」
シークレットスペシャルゲスト、田中理恵嬢、水銀燈コスにて登場(自前で作ってもらったそうです、結構お気に入りっぽい。レイヤー気質)。
水銀燈完全復活を告知。『言わないでください』と念を押されてたので、今日までかなりガマンしてた模様。
沢城「理恵ちゃんのいないローゼンはローゼンじゃないので、よかったです」
田中「ありがとうございます。そんな、ぽっ」(←ほんとに言った)
○休憩
なんというか、ちょっと腹ごなし。おにぎりなど。ここで20分押し。
○これが私の御主人様
皆川純子(中林義貴)、浅野真澄(沢渡いずみ)、清水愛(沢渡みつき)、植田佳奈(倉内安奈)
全員浴衣(注:義貴製作風ではない、普通の浴衣)。
皆川「いつものあれじゃなく、今回は“ゲーム&トーク大会”!!」
浅野「いっしょじゃん」
カプセル
植田さん引き“萌えたシーンについて”
植田「ウェディングドレス」
清水さん引き“(御主人様とメイド)なるならどっち?”
清水「昔はメイドだったけど、このアニメやってから、ご主人様もいいな、と。お姉さま系メイドがいい」
浅野さん引き(当然場内は“罰ゲーム”コール、ますみん『なんでだよー』)“セクシーボイス”
向井「これは浅野さん得意ですよね」
浅野「さあ、どうでしょう。でも、フェロモン出てますからね、お分かりのとおり」
……鷲のフェロモンですか?
セリフは第8話表題
浅野「その壷、500万」
皆川さん引き“生アフレコ”
全員協力で生アフレコ。サバイバルゲームの種あかしのシーン(安奈契約のとき)。
生のアフレコは迫力ありますねー。
向井さんが引いて、質問にゲストが回答。“もしペットを飼うなら?”
皆川さんがご指名。犬を飼ってるという話ですが、客席から『義貴』と(笑)
皆川「義貴いいね〜」
植田さんも、「義貴がメイドだったらいいなって思う」格好はメイド姿とは言わなかったけど、「清一郎くんがかわいいから、案外似合うかも」
皆川「プログラムごらんになりました? インタビュー? 3人のお気に入りが清一郎ですよ。すっかりやる気なくしましたよ」
浅野「ヨシタカモスキデスヨ」
皆川「なんで棒読みなんだよ」
ペットは義貴ということで(スゲー)
実際は柴犬を飼ってて、
向井「犬っていうのはナットク。猫だと皆川さん怒りそう」
皆川「あ、みんな誤解してる。私は怒りません……ちょっと、ここフォロー入れるところでしょ?」(←怒ってる)
浅野「ミナガワサンハヤサシイヨ」
皆川「……嘘っぽい言い方」
ダイジェスト上映。
ED「愛情のカタマリ」
すっかりフリ覚えましたね。
○奥井雅美ライブ。
「TRUST」
「Birth」
「only one, No.1」
バックの映像が懐かしかった。デジはともかく、アニメフェスタよりかなり前の電脳組とは。
……電脳組は、放映当時の、修正前の映像が見たかった(ムリ。超レア物。ヤシガニ現物)
○びんちょうタン
びんちょうタンに野中藍。くぬぎタンに野川さくら。
お互いに“タン”付けで呼び合ってるとか、ふたりで“ののタン”コンビだとか。
作品は超まったり。ナレーションは井上喜久子(ただし、実際はキャスト“?”らしい)
○Fate / Stay night コーナー
川澄綾子
キャスト、役、放映日、放映ネットにいたるまで、まったく頭に入れないでモニター頼り。というか、それを見越して、画像切替の妙に遅いスタッフGJ(笑)
川澄「あれっ、ドン! 出ない!? えーと、これじゃあたしダメな子みたいじゃないですかっ」
ダメっ子っぽく見られるのに羞恥するあやちー萌え。大丈夫、ダメじゃない、ダメなのは歌だけ(笑)
(以下作成中)
○AIR IN SUMMER (夏特別編)
西村ちなみ、井上喜久子
西村さんと井上さんはお互い知り尽くしているだろうということで「西村ちなみ超ブライベートクイズ」を井上さんに出題。結果三問中二問正解。
AIR 夏特別編-前編上映。
地下鉄水道橋駅近くの吉野家で夜食>直帰。
メルヘブン見て出たら、かなりギリギリだった。
8/21(日) TBSアニメフェスタ2005(二日目)
○鋼の錬金術師劇場版-シャンバラを征く者-
○英國戀物語エマ
冬馬由美(エマ)
川島得愛(ウィリアム)
うえだゆうじ(ハキム)
小林沙苗(エレノア)
○特報上映その1
エウレカセブン、ガンダムSEED DESTINY、BLOOD+、ジパング
○BLACK CATコーナー
近藤隆(トレイン)
福圓美里(イヴ役)、藤原啓治(ウヴェル役)、ゆかな(リンスレット役)
○ああっ女神さまっ
井上喜久子、合田浩章監督。
○石田燿子ミニライブ。
・OPEN YOUR MIND(ああっ女神さまっOP)
・夏色のカケラ(この醜くも美しい世界OP )
・Sugar Baby Love(ちっちゃな雪使いシュガーOP
)
○特報2
ゴキブリちゃん 、あらしのよるに
○苺ましまろ
生天目仁美(伊藤伸恵)千葉紗子(伊藤千佳)折笠富美子(松岡美羽)川澄綾子(桜木茉莉)能登麻美子(アナ・コッポラ)
第六話「真夏日」
「いちごコンプリート」
○ローゼンメイデン トロイメント
沢城みゆき(真紅)真田アサミ(ジュン)野川さくら(雛苺)志村由美(金糸雀)後藤沙織里(薔薇水晶)田中理恵(水銀燈)
○これが私の御主人様
皆川純子(中林義貴)浅野真澄(沢渡いずみ)清水愛(沢渡みつき)植田佳奈(倉内安奈)
○奥井雅美ライブ。
「TRUST」
「Birth」
「only one, No.1」
○びんちょうタン
びんちょうタンに野中藍。くぬぎタンに野川さくら。
○Fate / Stay night コーナー
川澄綾子
○AIR IN SUMMER (夏特別編)
西村ちなみ、井上喜久子
AIR 夏特別編-前編上映。
【今後のヨテイ】
2005年
8/28(日) 18:00 NANA MIZUKI LIVE ROCKET 2005〜summer〜 /桜木町・パシフィコ横浜国立大ホール
9/4(日) 13:00/15:30 佐藤利奈MCD「Memories of Summer」発売記念トーク&ミニライブ/アニメイト池袋
11/13(日) ???
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