2005.2.12

出勤。とあるビルの年次定期点検。全停電をして、絶縁試験とかするんだけど、エレベーターが止まるので、何度となく階段を往復。13階分を下から上まで20分で往復したときは、けっこう息が切れた……体重いなぁ。
しかも、今年に限って非常電源の切り替えが動作せず……原因不明。要調査。

そんなこんなで、横浜出たのが17時ちょうど。川崎で走り、品川で走り、渋谷でやっぱり走り……疲れた。
O-eastに入ったとき、ちょうど『FU・WA・RI告白』のイントロが始まったときでした。

○『双恋 LIVE バレンタイン・パニック』 渋谷O-east 18:10〜20:40

M1.FU・WA・RI・告白 (双子キャスト全員)

よって、歌ってる間は、場所探し。入場が上(2階)からのみなので、下のドリンクコーナーまで行こうとしても、とても無理。正直、Eastってこんなに入ったのかー、ってな人口密度になってましたね。あらかた見通しのよさそうな場所は占拠されてるし……掟破りの階段・通路では、結構係員のチェックがあったり(まあ気にしない人は気にしないんでしょうけど)。そうこうしてるうちに自己紹介。この段階まで、ちらりとしか見ることが出来なかったけど、入り口付近をうろうろしてたら、柱脇の人がすすっとほかの場所へ移動したので、その空間に。もう、星明子さん状態(笑) それでも、二階席の人の頭で、ちょうど舞台中央がみえないんだけど……。
でも、ほぼ全員を視認。並び順は、
桃井姉妹(三五美奈子・たかはし智秋)・雛菊姉妹(落合祐里香・長谷川静香)一条姉妹(堀江由衣・小清水亜美秋)桜月姉妹(伊月ゆい・綱掛裕美)白鐘姉妹(門脇舞・水橋かおり)桃井姉妹(吉住梢・桑谷夏子)
双子で衣装をそろえてて、桃井、一条、桜月姉妹は黒&白を基調、雛菊は赤&白、白鐘は黄緑&白、千草は桃色。言いようによってはキャラのイメージカラーという気がしないでもない。
自己紹介のところはほとんど走り回ってて聞けなかったけど、堀江さんがいきなり、
堀「フ・タ・コイ!……(フ・タ・コイ!)フ・タ・コイ!(フ・タ・コイ!)フ・タ・コイ!(フ・タ・コイ!)、フ・タ・コイ!(フ・タ・コイ!)、フ・タ・コイ!(フ・タ・コイ!)、フ・タ・コイ!!(フ・タ・コイ!!)」
……ロンブーの、『ブ・タ・キム!』でしょ、それ? でも、瞬く間に会場が一体に……。ツカミ、上手いなぁ。

司会進行は桃井姉妹。

○トークコーナー
まずは『バレンタインデー思い出』
た「誰にしようかにゃ〜あ。じゃあ、この中でいちばんジューシーっぽい、梢ちゃん、どう?」
(この辺、まだ人垣の裏だったので、確か彼女だったような……。でも、ジューシーで彼女って、それって吉田○子ってこと?)
吉「このライブハウスにお客さんとして来たときに、バレンタインのチョコとライトを上げたら、ステージで使ってくれた」
……あの、その時アサカワさんと一緒だったとか?(笑)
た「じゃあ、静香ちゃんは?」
長「友達の代わりに、告白してあげた」
た「特に、それ以外の進展なかった? 実は、その彼が静香ちゃんをすきだった、とか」
どろどろ大好き智りん(笑)
長「よくわからない。小学校のときだったから」
た「小学校ですよ、みなさん(笑)」
世代間ギャップ?
た「バレンタインってことで、みなさんへのプレゼント企画も用意してあります!」

○企画第一弾『キーワードクイズ』

これは公式HPで展開されてたキーワードクイズの最終キーワード。
今回は、『も』。
三「五文字で『も』がつく言葉……『桃衣舞』!」
た「さあ、先に行きましょう!」(笑)
なんか、妙に息の合った漫才なんですけど。それをいうなら『桃衣愛』だって……。

○企画第二弾『フタコイPV上映』
た「出来立て、ジューシーですよ、みなさん(笑)」
智りんさん、そのムリヤリ感、イタイ。
上映。いきなり『フタコイ-オルタナティブ-』で失笑。多分、これの連想でしょう。脇キャラとして出そうな方(水橋)もいるし、その作品の前作の体験版ではメインヒロインやってた方(吉住)もいるし、連想するなっていうのが酷(商品版では、こう、なんですか、降ろされた?)ちなみに、前作(アンリミテッド)でのもう一人のメインヒロインの方は、どうも“ヒットをねらえ”の三月の後輩の女性をやってた方みたいです(検証不能)
あ、余談。alternative とは、“二者択一”ってこと。“二人一緒”の『双恋』(漢字)とは正反対ですね。

しかし、コミカルな白鐘姉妹やバイオレンスな戦闘シーンが展開されるものの、無音のまま上映が続く……。
た「すいません!」
三「みんな、みなかったことにして」
た「今なにかあった?」
三「ううん、何にもなかったよ」
……マジアクシデントですか。ネタかと思ったのに(笑) スタッフが準備する間、映ってた二人のキャストに話を振る。
た「じゃあ、これから特別に、上映をします。その前に、出てた門脇舞ちゃんと……何だ、(笑)」
意味ありげに水橋さんを指差す智りん。おいおい、別の名前で呼んじゃダメだよ、石橋さん(爆)
た「どう、見てみて」
門「初めて見たときのことが、走馬灯のように……」
水「みんな、見たらビックリするよ」
二人とも困惑してる……これはガチだな。
た「ぜんぜん、前作とは違う感じ?」
門「新しく楽しんでください、という感じです」
た「さあ、準備が出来たようなので、ごらんいただきましょう〜」
今度は、ちゃんとBGM、ナレーション付き。
印象は……FF7みたいなイメージ。暗そう、重そう。
た「続き気になるね〜。また二人に気来たいんだけど、あれ読んでみてどうだった?」
水(門脇に)「どうだった?」
あなたが訊かれてるんですけど……。
た「過去形だったよね?」
門「今のは、1話から9話くらいまでのシーンを編集したものらしいんですけど、あんなにキレイにできあがってて、みなさん真剣に作ってくれてるんだなぁ、って」
た「今のを見て、もうすぐにでも見たいんですけど、ワタシ」
水「桃衣先生が……ねっ?」
と、門脇さんと二人で小芝居を始める水橋さん。いかにも“桃衣先生がどうにかなっちゃう”みたいな雰囲気(笑)
た「え、あたしの話? 何、なに?」
門「変装のスペシャリストみたいですよ?」
た「松田優作みたいな?」
ずいぶんイイ例えをもってきたな、アンタ。
た「ちょっと、楽しみだねー」
ずいぶんやる気になってる……現金な方。
アニメは4月より放映開始、ネットはU系+キッズ。前作とはいろいろ扱いが違うよう。ウチはTVKかな。土曜深夜だと、気を張らずに今までのタイマーでいいので楽なんだけど。

た「ここで、“Big Guest!”(発音が妙)」
三「アニメ“双恋”のOP、EDを歌っていた、eufoniusさんでーす!」
eufoniusのお二人登場。ボーカルはriyaさん。このEDが気になって、riyaさんの名前を注意するようになったんですけど、最近TVのCMでよく聞くのは、『最終試験くじら』のディアノイア、♪すれ違う人の中で〜 という、あの透明感ある歌声ですね。
出演者からの質問コーナー。
一条、桜月の四人が、かのドリフの教室コントのごとく、『はい、は〜い』攻勢(笑)
た「じゃあ、あみすけ(小清水)」
小「肩こりのうんどう〜」(笑)
ま、それは冗談で、質問は、
小「eufoniusの由来は?」
riya「euphoniousって読みの英単語があるんですよ。意味は、耳に心地よい、とかそういう意味ですけど、つづりが長いので、ちょっとアレンジして……」
小「最初、読めませんでした」
riya「すいません(笑)」
二番手はひらがなのゆいさん。
伊「双恋のOP、EDを歌うことになったきっかけは?」
riya「OPの方は、もともとeufoniusがデビューする前から持ってた曲で、たまたまプロデューサーさんに聞いていただいて、それがきっかけで」
た「ほっちゃんは、何かある? なんかスゴイ私にアピールしてたけど……」
堀「アピールしてたけど、当たらなかった(笑) 結成して、どのくらいになるんですか?」
riya「一年半くらい」
堀「高校生くらいからいやってるイメージがありました」
最後は綱掛さん。
綱「主題歌のジャケット写真、首から下だけなのはどうしてですか?」
riya「戦略?」(笑)
堀「私たちもやろうか?(笑)」
会場から、『えー!』
……何にも着てなかったら、それもOK、とか思ってしまった(笑)
キャストメンバーが退場して、歌コーナー。退場間際に『ほっちゃん最高!』って言ったイタイ人が居たけど、今から歌う人に失礼だとか思わなかったのかね? あ、園児だから仕方ないか。

M2.はばたく未来 (eufonius)
M3.柔らかい風の中で (eufonius)

さすがに緊張してたのか、EDの方では、一番の♪いつでも君を〜の♪君を〜の音が出きってなかったような。あそこ、すごく印象に残るところなので、ちょっと残念。でも、二番はきっちり出てました。さすが。なんか、望外なお得感ゲット。いい唄聴いたー。

キャスト再登場。
た「みんな、シーンとなって聴き入ってましたね」
eufoniusさん、「フタコイ」のEDも担当されるそうです。これは楽しみ。

飛び込み情報として、「フタコイ」のPS2ゲームが発売決定。また、「双恋」の新作も製作中、とか。
上映されたビデオは、後者の続編情報PV。こんどは夏の無人島で水着の双子とイチャイチャ名づけて、「双子島」……和歌山には、双子島荘っていう旅館があるらしいので、どこぞで祭りにでもしてあげてください。……いや、ほっちゃんあたりに耳打ち(チクリ)すれば、『打ち上げ旅行に行こう!』とか言い出しそう(笑)
鹿児島の方にも、そういう島があるらしい。
でも、ゲームの島は相当ピンク色してんだろうなー。

た「なんか、みんな、前奏流れただけで、“fufu!”って始まって……すっごいおもしろい(笑) 今日来てよかったー」
経験不足ですね。堀江さんなんか、なれっこです。むしろ煽ってます。

○企画第三弾 『万歩計チャレンジ、一番早いのはだぁれ?』
双子対抗、一人一分間の万歩計カウント勝負。お客さんには、チケット番号によって応援する双子を割り振り、順位によって抽選してプレゼントを贈る、というプレゼント企画。
一分、相当ハードですよ。美佳子とあっちゃんが声優コロシアムでやってたのをふと思い出しました。
チケ番の割り振りは

1〜200 桃衣姉妹
201〜400 雛菊姉妹
401〜600 一条姉妹
601〜800 桜月姉妹
801〜1000 白鐘姉妹
1001〜1100と2F1〜100 千草姉妹

700番台を持ってたので、表示が出た瞬間、『え、白鐘じゃないのかよー、ちぇーっ』っと思ったのは、ヒミツです。

プレゼントはテレカセットやファイバータオル等。一位が多く、順番に減って、事前説明では最下位は『ないかもしれないよ?』と。
意気込みのコメント。
た「じゃあ、なっちゃん、ずっとこっち見てるから」
桑「あのね、万歩計って、なんだよー!
ますみんとは一味違う“なんだよー!”切れ気味度合いが強いのが特徴。
桑「万歩計なんて、人生の中で、使わないよー!
コメントも直球勝負。さすがやさぐれ。
桑「だから、自分のベストを尽くすけど、期待しないで(笑)」
第一陣は、
三五、長谷川、堀江、伊月、水橋、桑谷(敬称略)
スタート! みんながその場で駆け足でがんばる中、ステージを往復して走り回るほっちゃん……で、上手(右の方)で万歩計落として、スタッフに拾って届けてもらってるし(笑) はずさないなー、この人。
結果。
三五(55)
長谷川(110)
堀江(95)
伊月(253)
水橋(223)
桑谷(226)

三五さんは、落ちそうなので手で押さえてたら、振動も伝わらなくなったようで、最悪。
た「あたしに何歩走らせる気!」(笑)
見た目ゆったりしてそうな、病み上がりの伊月さんがこの組のトップ。萌姉さん(ダ・カーポ)とはとても思えない。

二組目、当然組みあわせは、
たかはし、落合、小清水、綱掛、門脇、吉住。
智りん、ほっちゃん作戦……いや、折り返しのときのロスが大きいから、ダメって判ってるのに……。
リードしてる桜月姉妹は余裕。休んでたりして。
結果。
たかはし(56)
落合(263)
小清水(138)
綱掛(241)
門脇(260)
吉住(177)

綱「酸素、酸素ください」
小「あみすけ、もう帰るー!」
水「今日の仕事終わった」
堀「よいお年を(笑) 普段使わない筋肉が痛い。もう歌えない」

など、息切れ切れな名発言が。みんなに「ハァハァ」言わせようという、スタッフの目論見が見えるよう。なんかハード。
集計結果。

桜月姉妹 (494)
白鐘姉妹 (483)
千草姉妹 (403)
雛菊姉妹 (373)
一条姉妹 (233)
桃衣姉妹 (111)

で、抽選会。意外と数が多いので、時間かかってましたね。該当者がいなくて、再抽選も多数。
そして、最下位の桃衣姉妹の応援団には、チョコ+双恋のCDセット一式……なんで一番豪華? 姉妹の自腹?(笑)

○ライブコーナー

司会以外全員が一旦退場。しばらく桃衣姉妹の客いじり。
た「どの姉妹からかな?楽しみですね」

ステージ後方のシルエットボックスに、キャラのイラストが浮かび、イントロ。最初はやっぱり流れを作るこの曲でした……。

M4. TWINS REVOLUTION (伊月ゆい・綱掛裕美)

この曲はこういうライブのノリそのもの。この曲がなかったら、ここまで来なかったですね、少なくとも私は。

M5. 星夢PAS DE DEUX (伊月ゆい・綱掛裕美)

続けてのこの曲。このとき、『やった』と思いました。『“夢の雫〜”を歌う!』と。

M6. ともだち以上はだーれ? (堀江由衣・小清水亜美)

右行ったり左行ったりのアイドルノリ。それはいいけど、二番、♪Um-きらいなの?〜 のところで、ほっちゃんの歌詞飛ばし炸裂。あみすけさん苦笑(笑)

M7. 無敵のHappy Girl (堀江由衣・小清水亜美)

で、この順番なら当然次は白鐘姉妹。待ちに待ったイントロ来ましたー。来た甲斐あった!

M8. 夢の雫物語 (門脇舞・水橋かおり)

照れを隠しながら精一杯振り付けをする水橋さん、沙羅ちゃんそのものでしたね(笑) 門脇さんの振りに迷いがないのも、双樹っぽい。
この唄はカラオケで何回歌ったことか……生で聞いて、息の使い方とか、参考になりました。二番からは二人ともかなり調子でてたし。

M9. ユメでしょウソでしょ? (門脇舞・水橋かおり)

あ、前奏がある。やっぱりくやしいなぁ。前奏ほしいな。
白鐘姉妹、ファン多いですね。この唄のコーラス(♪どうしようもな〜い)をみんなキッチリやってた。さすが。

M10.硝子だからそっと… (吉住梢・桑谷夏子)
M11.ほほえみください (吉住梢・桑谷夏子)

よくがんばりました。この二曲、かなり難しい曲な上に、あの、なんだ、歌唱力が……。

M.12 おひさま・おひめさま (落合祐里香・長谷川静香 )
M.13 遊んでくるく〜る♪ (落合祐里香・長谷川静香 )

最前系の方々の振りコピに、静香ちゃんが反応して笑ってましたね。(二人とも笑ってたか)南少出にしては、モロい(笑)

M14.恋は少女のモノじゃない? (三五美奈子・たかはし智秋)
M15.ムギュムギュッLOVERS (三五美奈子・たかはし智秋)

たかはしさんノリノリ。三五さんが手を上げて“Hey! Hey!”くらいなのに、跳んでますよ、この方。なんか、表情も恍惚としてたし、そのうち、“ソロでライブやる”って言い出しそう。
“ムギュLOVE”の前に、三五さんから『最後の曲』と宣言。コメントもナシで退場。……一種の強制アンコール?
5分ほどのコールの後、再びシルエットボックスから全員登場。キャラCDのイラストイメージのコスに近い格好?

EN. 甘辛日夜〜Ama-Kara Night & Day〜(双子キャスト全員)

パート分け、若干判りました(笑)

ゲストのeufoniusも登場して、最後に一言づつコメントして終了。
・ほっちゃんはやっぱり『フ・タ・コイ!』コールを。好きだな、ホントに。
・落合さん、『リポD二本あけました』
・たかはしさん『みなさんの熱い視線とジューシーな声援が励みになりました!』“ジューシー”を既成事実化しようという智りんさん。
・三五さん『みなさん、今日は双恋〜』と“バレンタインパニック”といってもらって、“プレゼントにチョコとメッセージがつきます”と説明しようとしたけど、そのコールを上手く掛けさせることが出来ない(笑) ほっちゃんの真似しようとしたんでしょうけど、慣れてないんだから、ムリしない方が……。これを一言で言うと、“年寄りの冷や水”……ウソです、ごめんなさい。

流れ的には、もう一回『FU・WA・RI・告白』があってもいいかな、と思ったけど、追い出しアナウンス&客電点灯。

今度は出口が下のみなんで、なかなか出れない……。

10人ほど知己と合流。マークシティ傍の魚民で飲み、食い。個室でまったりというか、深い盛り上がりというか、先週よりは静かに。
終電まだあったけど、友人宅に転がり込んで、“まじかるカナン”を鑑賞。おお、たかはしさん出てる。
一眠りして、5時頃に電車に。乗り換えナシ、直通で家まで。で、爆睡。

企画と唄でメリハリがついててよかったです。ちょっと万歩計は出演者さんはたいへんだったでしょうけど。
本日のMVPはやっぱりたかはしさん。かなり好感度上げたと思います。
私個人では水橋さんががんばったのが好印象。翌日もがんばってください(見に行かないけど)。
キャラの唄がほとんど聞けたのは収穫。もう無いかもしれないですからね。

【今後のヨテイ】

2005年

2/27(日) 14;00 チャッターギャング 『寓居の鎮魂曲〜ぐうきょのレクイエム〜』 アイピット目白
3/6(日) 17:00 tiaraway 1stコンサート「TWO:LEAF」 横浜Britz
3/12(土) 19:30 鈴置プロデュース『ムーンリバー』 新宿シアターサンモール
3/20(日) 14:30 中原麻衣『エチュード』 星陵会館
4/17(日) 14;00 佐藤利奈ミニアルバム発売記念イベント 池袋アニメイト
4/29(祝) 12:30 『グッバイ・チャーリー』 東京芸術劇場中ホール 池袋
5/2(月) 17:00 劇団たいしゅう小説家『コトブキ!』 東京芸術劇場小ホール2 池袋


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