2004.12.5

○清水愛マキシCDイベント1回目(星稜会館)

1.螺旋のプロローグ
2.天に降る雨

感想
ごうけつの腕輪(ドラクエ漬けの影響が……)
・柘榴のイメージがエアガン(標的にして遊んでたらしい)とは……。
・メイキング映像は、将来ミュージッククリップとか出すときはゼッタイ入れて欲しい。

一旦帰宅。郵便受けに“大晦日に六本木きたけりゃ、払い込めや、ゴルァ”と(単なる当選通知)。
で、横浜駅の中央局で振込み予約。

○スクールランブル Come Come well-come? party (横浜britz)

追加販売の2階。当日はすべて2階。でも、販売分は捌けてなかった模様(真ん中は関係者ぽかった)。
席は下手側、カメラアームの前。UNDER17伝説ライブの一つ前あたり。

1.スクランブル (堀江由衣 with UNSCANDAL)
2.Go! Go! Golden Days (堀江由衣 with UNSCANDAL)

・オープニングMC
・タイトルコール、ちょっとトチったのを、堀江『今のは間よ、間!』
・“Go! Go! Golden Days”で、2番では歌わないで飛び跳ねて、ご機嫌だったほっさん、MCで息切れ(笑)
・その2番を、フォローして歌ったUNSCANDALのスズーキさんはかっこよかった。

3.Sprash! (UNSCANDAL)
・強引ともいえるノリ強要(笑) そのへんは、多数共演のライブを経験してるであろう彼らのテクというところか。どんな客でもOKなところはやっぱりかっこいい。
・メンバー紹介MCの後、交代。次はunicone table。キーボード(m)、ギター(m)、ヴォーカル(f)の3人組。

4.Infinitiy (unicone table)
5.Distant Love (unicone table)

・自己紹介MC。

6.アマイユメ (unicone table)
7.Closer (unicone table)

・曲によっては上手くノリを引き出すのに成功。
・まだまだこの業界(アニメ系)でわたっていくつもりらしい(笑)

8.恋のKimochi (佐伯美愛)

・紹介MC
・『今年一月から活動をはじめました』
・……正直、インディー系で結構力量ある前二組のあとはキツかった。
・でも、そのあとに爆弾が待ってるとは、このときさらさら思わなかった(爆)

9.17's Heart (佐伯美愛)
・前の方の人がノって、その様にちょっとウケてましたね。そのあたりは初初しいというか……。

・画面に『遂に登場……』の字幕、晶、かれん、サラが歌って踊るとかなんとか。1階はすごい騒ぎ(笑)

10.一条かれん イメージソング(南里侑香)
・『あなたに〜ランデブ〜』とか歌ってたので、そんな感じの曲名では?

11.高野晶 イメージソング (清水香里)
・高野晶っていうと、おねてぃ苺会長的黒幕系イメージなんで、ちょっとニュアンスが違った(苺会長は『にゃん』だ、とかいうツッコミはナシ)。

12.サラ・アディエマス イメージソング (福井裕佳梨)
爆弾投下。
・メモオフの黒須カナタ曲、改めて聴いてみると、いかに若ゆかりんの音域、リズム感を考慮した上で作られてるか……感動した。
・この曲を含めて、これ以前に聴いた曲のイメージが一気に消え去りました。
・聴いてる間は、笛を吹かれたキカイダー状態(笑)
・でも、こういう地雷系大好き(笑)

13.夕顔 (能登麻美子)
・あの曲のあとなのでしみじみ、またーり、ちょっと口パクしてみたり。
・でもあの衣裳は……ジャミラ(謎)。または法王。
・これでも能登さんも地雷系ソング満載な人(だから大好き)なんだけど、この曲は能登さん適性で作られてて、聴ける。
・しかし、子守唄的で眠気を誘う。

14.Feel My Feeling (堀江由衣)
・ホーホァー(謎)
・振りは最小限で覚えやすく出来てる。
・でも、今日は2曲目で弾け飛んだほっさんが収穫。

15.ステキな予感 (小清水亜美)
・ちょっと意外だったけど、4人の締めでノリ系を、という選曲に納得。
・フリコピの揃いがおかしかった。

16.The Super Girl Has The Super Heart (生天目仁美)
・客ののせ方がかっこよかったですよ?
・でも、“大好きひとみ〜”には笑った。

・つなぎMC。能登麻美子・福井裕佳梨・南里侑香。
・次が“2年生仲良し4人組(塚本天満・周防美琴・沢近愛理・高野晶)”なので、残り3人で。
・でも、この3人でMC進行できると思います?
・案の定、保護者(千葉紗子/山本麻里安)のいない二人と、小規模イベントのりに前列客に反応してしまう能登さん(しかも、謝ってた!)で、グダグダ。
・とりあえず、CD第二段告知。2月かれりん、3月晶、4月サラ、5月の第8枚目は、遂に播磨! 会場から、『ハリマ、キター!』の声(笑)
・だったら、播磨(高橋広樹)居たらここのMCだけでも盛り上がり&進行できたのでは? とないものねだり。
・次の曲は、当日会場で渡された特典CDの曲。
・南里「もう聴かれました?」 ゆ、ゆうかタン……。
・でも、CD持ち込みで聴いた人が居た模様。ホントかよ。
・最後の曲、という言葉に『え〜』(曲紹介の最中だったので、微妙なタイミングのラスト告知)。でも、ここに来て“今来たばっかり”コールは、3億年くらいセンス古くないですか?

17.School Rumble 4 Ever (小清水亜美・生天目仁美・堀江由衣・清水香里)
・ラップ系の曲。ガンガンノせます。
・作曲見たら、『たかはしごう』……な〜るほど。
・ほっさんは結局三回衣裳替え。

ここまで90分届いてない。
で、出来合いアンコール。
2年生4人+3人せいぞろい。ここで自己紹介など。あみすけが天満声で一人づつ呼び出し。
前3人(南里、福井、能登)があわあわだったのに比べると、さすがに(…小清水を挟んで…)後半3人はソツなく。
で、清水かおりんが、『オチはナバッチに…』とフリ
生天目『オチなんかないよ!……でも、今気付いた、もしかしたら、チャックあいてたかも』実際空いてないとしても、咄嗟に出るこのオチ(笑) “御開帳ひとみん”と名づけてあげます(笑)

e1.オトコのコオンナのコ (小清水亜美・生天目仁美・堀江由衣・清水香里・能登麻美子・福井裕佳梨・南里侑香)
・次回から、EDをスクラン七人娘Ver.変更してもらえませんか?

e2スクランブル(スクラン七人娘 with UNSCANDAL)
・ふたたび、今日の盛り上がりの申し子、UNSCANDAL登場。かっこいいよ。
・ぐるぐる回る、ぐるぐる回る。ワイヤレス持った二年生組4人は一緒に回る。あとの3人にもワイヤレスを持たせて欲しかった。能登さんの回りが見たかったです。

終了。
結構楽しめました。“ぐるぐる回る”は客席一階を上から見てるのが面白かったし、ハメ外しなほっさんが収穫。こういう路線も走り始めるかな?
のとさんがまたーり静めて、なばっちが盛り上げたのも、今日目当ての二人の活躍を見れたところで収穫。
なによりの収穫は、地雷な若ゆかりん。CD楽しみ。

出口でアニカン。一号のインタビュー再掲載の特別増刊号だった。
駅までだべりでだらだら。新高島前に違法まがい写真屋。般若いらないじゃん?

帰宅。風呂。レポ書き。馬姫さんと冒険(笑)。

追記:川崎のアージュイベから駆けつけた友人から聞いた話なんですけど……ついに“たかはし智秋”解禁。 身も蓋もない、恥も外聞もないとはこのこと。メージャー化、メディアの力はマツダを越えるということか……(やっぱみんなの前に出たかったんだろうな、ともりん)。

【今後のヨテイ】

2004年

12/18(土) 19:00 ライブ 九段下 日本武道館
12/20(月) 19:00 ライブ 九段下 日本武道館
12/31(金) 22:30 田村ゆかりカウントダウンイベント2004→2005 六本木 ラフォーレミュージアム
2/6(日) 17:00 リリカルなのはDVDイベント 新木場 スタジオコースト

2005年

1/2(日) 18:00 水樹奈々『NANA MIZUKI LIVE RAINBOW』 九段下 日本武道館

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