2003.4.29

ぼー。陶酔のため息、はぁ。

やりましたよ、『水樹奈々手持ち歌フルで歌いまくり〜シャッスならぬシャッフル!』。
なんか、名目がKSS並のセンスに堕ちてる(笑)
久々の徹なので、一番不安だったのは部屋の確保だけど、昨日の日記に書いたように、キャンセルになった友人がキャンセルせずに電話してくれたので、
“4人だったけど、3人不都合になった”なんてとんでもない言い訳で入れてもらいました。(メンバーでなかった、と言うと、ややこしくなるから)
入室が23:20、パソコン接続を終了し、歌い始めたのが23:40。
ほんとはこのとき、一応シグマを稼動させて、デフォのミュージック音量をチェックするべきだったのですけど、それをしなかったので……パソコン側の音量、かなりしぼり気味にしてしまいました。あとでHyperJOYの曲歌ってみてビックリ。“なんだ、これなら遠慮せず、もっと大きくすすればよかった”とかおもったけど、逆に音が小さかったから喉がいい具合にもったのかも。
ここで開始にあたり一興を思いつき、連続演奏は連続演奏なんですけど、Winampのシャッフルをオンにして、ランダムの連奏にしてみました。
もう、次にどんな曲がくるのかドキドキ。激しい歌が続いたり、“あ、この曲キター”みたいな感じで。
参ったのが、まだ十分覚えてない“New Sensation”と“HONEY FLOWER”の歌なし(カラオケ)が先にかかったこと。八割くらいの感じで誤魔化した。逆に、“リプレイマシン-custom-”は、もう終盤の時期に出てきて、『あとは、アレとアレと……静かな曲だけだな』と思ってた矢先だったので、ビックリした。
開始が23:40で、“水樹奈々94曲”終了が6:40頃。丸々7時間かかりました。4回ほどトイレ休憩いれた以外は、ほぼノンストップ。だいたい立って歌いました。
ここ一ヶ月カラオケなし&先日の煙害から、なんとか復帰。それでも、やはり喉が温まるのは3時間過ぎてからみたいですね。このあたりの部分は、やっぱ素人のカナシサ。いつでも喉の最高状態を披露できるプロの方はさすがです。(まぁ、私個人がダメダメなのかもしれませんけど)。後半は、普段ありえないくらいの声が出て、ますます陶酔(笑)
曲目は4/26の日記参照(笑)
また、夏の新曲がでたら、ラインナップに加えてもう一度やってみよう。……なんか、期待を誘うアオリ文句を謳ってるようですけど、ねぇ。
8時までは、“メモオフセカンド志倉曲”や、みっくすJUISEを歌って終了。ほぼ歌いまくりで、やっぱり一人徹の充足感は最高。

駅での友人との待ち合わせまで時間があったので、漫喫で仮眠。
帰宅が10時過ぎと遅くなったけど、とりあえず3時までは爆睡。
おきてから、パセラに行く前に寄ったTSUTAYAで借りた、悠久幻想曲系のCDを整理。あんまり志倉曲ない(笑)“〜3”のイメージソングが担当なんだ、と気づき、6時回ってたけど、アニメイトへ。カードなくしたので先日買うのを諦めた“想君”のコレクションシリーズ1、2を。もうすぐ4(清水愛)がでるし、メモオフ系の曲は、私のカラオケに欠かせないからなぁ(笑)
でも、肝心の“悠久幻想曲SONGS2”がない! 個々のCDは置いてあったけど、全部あるわけでもないみたいだし……。まぁ、そのうち。
今度は、“志倉王子唄シャッフル”で行こうかな。う〜ん、マニアック。

帰りに、関内で降りて、パセラの場所確認。まだネオンをつけてなかったけど、周りにああいう建物がないので、ひときわ目立つこと請け合い。
正直、立地条件的には最上とはいえない(現状なら横浜駅、それからみなとみらい地区で、伊勢崎長者町は今、それほどでもない)けど、やっぱり人気になるでしょう。
一人で取りやすい部屋がいいな。できればセレクター完備(笑)。後者は真面目に要望を出すか。アンプ引っ張り出すのは、やっぱコワイから。

3、4はやっぱり昼メインで、5/5はお見舞い。ちょっと小規模なGWだけど、もし3の夜にとれそうなら、4日やめて昼夜でもいいけどなぁ。


5/25(日) 13:00〜 17:00〜 劇団あかぺら倶楽部 『見果てぬ夢』 池袋 東京芸術劇場
※6/1(日) チャッターギャング 2ndGanble チケット発売
6/8(日) 18:00 シアトリカル・ベース・ワンスモア「ボタン工場の羊少女メー」 新宿スペース107

……

7/16〜21 東京桜組 第五回プロデュース公演『嵐になるまで待って』 三鷹 武蔵芸能劇場
7/17〜21 チャッターギャング 2ndGanble 『閙熱の狂詩曲(どうねつのらぷそでぃ)』 新宿スペース107


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