2003.1.14
治ったハズなのに、またなんとなく熱っぽい。
日、月と連休。
1/12(日)は特になにもなかったので、歌会(笑)。13:00から御茶ノ水パセラに入って、デイタイムフル(〜19:00)。途中から友人一名参加で、パソコン2台繰り出してパソカラ。
事前のメモオフ予習(?)
終わったあと、仕事帰りの別の友達2人と合流して、駅前の飲み屋で軽く飲んでから、また2時間カラオケ(笑)
帰宅は0時頃だったけど、結局翌日の10時頃まで寝てしまった(笑) 電話で起こされる始末。飲みすぎた、もしくは軽い風邪+疲れ?
それでも懲りずに、メモオフ夜公演前に渋谷で昼カラ。今度は完全に一人で4時間満喫! 残念ながら、マスターしかけてた“冷たい太陽”(by池澤春菜)は聞けなくて残念だったけど
(でも、そのほうがよかったかも。ご当人がとてもそんな体調じゃなかった=>http://haluna.chu.jp/nikki/2003.1/12.html =>http://haluna.chu.jp/nikki/2003.1/13.html
らしいので)
、これから持ち歌にしたい歌を発掘できたのでよし。王子唄は難しいけど、いいなぁ。
昼公演の当日券を狙う、って手もあったみたいだけど(結構でてたようなので)、夜公演観た感想からすると、一人で歌ってて正解かも。あのノリを2回見るのは耐えられません(舞台上ではなく、観客席)。
パンフと進行台本は購入(台本は終演後)。パンフは本人写真入りの画像がパソカラ向けなので、よかったかも。南里さんの“ふたつの心は”なんかも定番なので、ばっちり採用させてもらいます(笑)
開演と同時に暗転、スクリーンに文字が浮かび、それが結構面白い“2公演やるんです”=>“世間ではこう言います”=>“無茶”=>“無茶しちゃった てへ”<いや、かわいくないから、それ(笑) でも、客席は大うけ。このときはまだ、『やさしいお客さんだなぁ』とか思ってたんですけどねぇ。
前説に3人登場水樹奈々さん、利田優子さん、菊池志穂さん。いろいろ諸注意した後、黒子さんがメッセージを届けて、奈々「業務連絡です、池澤春菜さん、舞台裏にお戻りください」(笑)
客席の横(中央通路の左扉)から池澤さん登場。ちょうど私の真後を通っていきました。ビックリした。
台本見ると(これがあるとレポの必要ない気がしなくもない。結構数出てるようだし)、ここでは『居眠りしてたとかじゃない』と言い訳することになってましたけど、池澤さんのアドリブで、春菜「物販でDVDの予約しないと……サインもらえるし……」(舞台上から菊池さん?)「DVDもサインももらえるでしょ?」春菜「でも、親戚に配る分が……」
ちょっと待って……池澤さんの親戚って、池澤春樹(父)、福永武彦(祖父)に連なるお歴々でしょ。いいの、こんなDVD(笑) とか思って余計笑えた。
[1/15追記:Maciさん=>http://www.tt.rim.or.jp/~makoto-s/event/diary/#20030114 のご指摘によると、
春菜「物販でDVDの予約しないと……サインもらえるし……」
池澤「ビーズクッションも買わないと・・・DVD予約しないと・・・」
菊池「ビーズクッションもらったでしょ、DVDももらえるでしょ」
だそうです。いかにいい加減に座ってたか判ろうってもんです(笑)
じゃあ、親戚に配るのはビーズクッションかぁ(笑)
ご指摘サンクスです。]
この後、ごまかすためにレモン(のおもちゃ)を投げるんだけど、台本では“ポケットから”と書いてあって、数個投げる程度っぽいのに、手篭に入れて、5.6個投げてましたね。しかも、“2階!2階!”コールに応えて、2階へなげようとした(結局ムリだった)で、もう肩で息してましたね。春菜「この後のためにとっておいた全部体力使っちゃた」(笑)
この後KIDの中村常務登場してコメント。開幕宣言のあと、紹介VTRともに一人一人登場。
1.明日天気に/Remi
歌のあと、松来さんがMCで登場し、那須さん、仲西さん、小尾さんを呼んでトークコーナー。
・トーク「クラブ活動/部活動はなにをやってましたか?」
小尾さんがいろいろ部活をやってるのを言うと、“浮気者”の声が(笑)
仲西さんのところでまた客席からいろいろ茶々が。また仲西さんが受けとっちゃうので進行が滞ること。この流れはこの後も続いて、結局途中のマキが入るような展開。
あの方々は出演者のつもりなんでしょうか……校歌斉唱の2番を潰して(台本には全部歌うことになってる)、さぞかしご満悦なことでしょうね。
中には、『うまい、ヴァニラさんに座布団一枚』なツッコミをなさってる方もいらっしゃいましたけど、モラルなさすぎ。本人は楽しいでしょうけど。
お芝居“稲穂信放浪記・前編”
美佳子やますみんのコスは結構にあってて面白かったですね。芝居と歌(&トーク)の時で衣装を変えるのも大変でしょうね。
お芝居そのものもなかなか面白かったけど、演じてる方々がホントに楽しそうに演じてるのが見ててほほえましかったです。
内容は、過去の自分に未来の出来事を書いたノートを渡して、鯉、じゃなくて恋の成就を狙うけど、それが原因で未来が変わってしまい……と、つまりはバック・トゥ・ザ・フューチャーのパクリ。
その変化してしまった未来(メモオフ2ndの世界)で出てきた不良化した“花のほたる組組長ほわちゃん”の水樹奈々の啖呵の切り方が、コブシが効いてておかしかった。なんか心底楽しんでて、思ってみれば、こういうのって彼女の目指す先に近いのかも。(将来の)新宿コマが楽しみだなぁ<マテ!
池澤さんは女王と化した先生役。(ノートを悪用したらしいが、どう活用したかまったく不明。『とにかくこうなったの。ババン!』<口で効果音出してる>とか言って誤魔化してた)
この辺の池澤さんのアドリブはバリバリ効いてて、台本を改めて読むと爆笑。
ここで前半終了。
2.ふたつの心は/南里侑香
3.breath/千葉紗子
申し訳ないですけど、この辺は思いっきり歌わせていただきました。と、いうか……隣席の友人がペンライト貸してくれたけど、歌に集中すると上手く振れない(笑)
間島さん、千葉さん、南里さん、河合さん、浅野さん
・トーク「学生時代、思い出に残る先生は?」
ますみん……卒業のとき、怖かった先生の下駄箱に喇叭水仙を植えて帰った(オイオイ)
河合さん……間島クンみたな先生がいた(『やっぱり彼女がいないの!』)
南里さん……すごっく可愛い先生がいた(男の先生で)。みんなにからかわれてたけど、久しぶりに会ったら、『先生〜』って気分になった
千葉さん……語尾に「ね」をつける先生。(一時限中56回……数える方も数える方だ。間島さんは100回以上つける先生を知ってて、『こっちが上!』競ってどうする)
間島さんが『学校は面白い先生の宝庫』と言ったのを受けて、河合さんが『だからこういうのができたんだ!』とツッコんだのは絶妙。上手いですね、彼女。
ここで校歌斉唱。澄空学園の校歌(両校の校歌が印刷されてた紙が配られてた。昼は浜咲の方を歌ったのかな?)だったけど、すでに押してたので2番省略。うう、歌いたかったよぉ。
4.澄空学園校歌
メモオフ2ndのOVAのコーナー。
5.Nocturne/水樹奈々
ノリは『リプレイ』よりポップ調。詞の旨みを引き出す志倉節は健在で、早くゲットしたいところ。とりあえず台本にあった歌詞をテキストファイル化してCD化を待とう。
ところで多分有名と思われる(あまりこっち方面詳しくないので)水樹奈々系の=>http://www7.ocn.ne.jp/~o-dream7/ この方の=>http://www7.ocn.ne.jp/~o-dream7/nikki001.htm
の気持ち、痛いほど分かります。多分(トップの記載を見る限り)この方の基本ラインと私の感性は合わないと思われるんですけど、この点に関しては同感。ちょっと聞いてる(聞き入ってる)こっちもつらかった。特にこの歌は初聞きなので。……あ、他の歌は、歌ってたのでよく分からないです。歌うことに集中してたから(笑)
メモオフ2のPV。実はゲームどころか1のOVAも未見なんですけど、友人が、『これ、Nezumiさんが好きそうな話だね』とか言ってました。
……当たり。
でも買わない(笑) レンタルに出たら借ります。
6.Usual place/千葉紗子 南里侑香
こちらも王子唄。
考えてみるとメモオフOVAはEDにわざわざ別の人呼んだけど(OPは作中出演者)、2ndは両方とも作中から賄えたんだ。やっぱり人選の妙(<-ちょっと語弊あり?)
松来さん再び登場。福井さん、宮田さん、ぱよ……じゃなかった高橋さん(間違っちゃいない気もするが……)
トークは『学生時代、想い出に残ってる行事』
高橋さん……小学校のとき、合唱コンクールの指揮をするのに、クラスの女の子3人で争って、見事勝ち取った!
宮田さん……マラソン。高校で18キロ走らされたこと。
福井さん……卒業式で泣いたこと。
松来さんも流れで聞かれて、完全に呆然(笑)
でも……女子高だったけど学校の外を半そで&ブルマーで掃除させられたこと……年中行事だったけど、あるときカメラ仕込まれてるのが分かり、以降中止になった、とのこと。
お芝居の後編。
なんとかかんとかノートを取り返し(ノートが山ほど詰まれたり、お茶を台無しにされて詩音さんが落ち込んだり……結構面白かった)、元に戻ったメモオフ2の世界を確認する作業。前編との対比になってて、それも笑えました。
細かくひとつ。水樹奈々のソックスの丈が左右ずれてて、なんか可愛かった。(<-なんだかなぁ)
さすがに、奈々ちゃんはピアノの鍵盤には触れてませんでしたけど(笑)
最後にもとの世界に戻り、『やっぱり未来が分からないからこそ面白い』という結論。
ラスト、間島『ちっがーうよん』、ますみん『誰の真似だよ、ぜんぜん、違っうよ〜ン』と締めたのが愉快だったです。さすがに『ナンダヨー』とは言わなかったけど(あたりまえ)
出演者コメント。間島さん『でずっぱりの上、みんなオレに聞いてくる』(笑) お疲れ様。
7.リプレイマシン/水樹奈々
8.インモラルインパルス/loose@rouse
リプレイは……ずっと歌ってました。“この歌がつれていく〜”のところはやっぱ難しいです。ついついつられて……。
あと、ラスサビのあとyae〜yae〜 ah〜って、デフォですか? カラオケボックスで歌うときもつけなきゃダメですか?(笑)
インモラル〜は実は聞いたことないけど、歌う人を適切に選べばいい曲なのでは?(笑) 王子唄はハードル高いっす。
間島さん、松来さん、志倉さん、宮村さん、水樹さんでトーク。
ユニット紹介でみやむー『昼は(ユニットなのに)アイコンタクト一回もしなかった』、
『ユニットなのに、CD発売延期の情報聞いてないんですよー』大丈夫、あなたたち。
トーク『学生時代、苦手だった科目』
水樹さん……体育。特に球技。
宮村さん……赤点だらけ。全部。
志倉さん……美術と音楽!? 恩師に、『お前、生まれ変わったのか?』といわれたそうです
客席から司会者の二人への質問が来て、
間島さん……数学
松来さん……音楽(笑)
さて、終了のコメントの『楽しんでまいりましたメモリーズオフセカンドコンサートでございますけど』で、『え〜』の声。間島『みんな早いよ。まだ言ってないから』みたいなやりとり。
台本見ると、この間の松来さんのセリフトンでる(笑)。ま、言ってたのかもしれないけど、聞こえなかった、てことで。
9.Memorie I・N・G/全員
異様な盛り上がりでしたね。ちょっと怖かった。それに苦笑しながらノッてる自分にも怖かった(笑)
台本を見ると、全員ハケのところで、“この時、水樹は必ず上手ハケ”と書いてありますね。(客席より右手。席番の大きい方)
“アンコール待ち”とも。……一斉に帰ったりしたら(まずありえないけど)どうなったんだろう。“お戻りください”とか放送するのかな。『まだあります』ほっちゃんくらい恥ずかしいですね、それ(笑)
10.オルゴールとピアノと/水樹奈々
フルコーラスが嬉しいですね。……ああ、喉に気持ちいい曲です。
11.雨のち思い出/全員
宮村さんとRemiさんは、二人で一本のマイクでしたね。やっぱり出演者優先?(笑)
歌のとき真ん中に居た水樹奈々が上手の端に移動したので『なんで?』と思ってたら、コーラス、バンドメンバーを紹介し、順次中央から後ろにハケていくためでした。
池澤さんは、また『サードで〜』って言ってたみたいですね。どうなんでしょ。
今台本チェックしてて気づいたけど、校歌を除くとすべて志倉さん曲で、完全に“音楽プロデュース:志倉千代丸”だったんですね。どうりで好きな曲ばっかりだった訳だ。
ところで、美佳子のラジオにゲストで出たとき、『サイトロンさんが作らせてくれない』(役者やれっていわれてる)とグチってましたけど、いやいや、なかなかがんばってるじゃないですかっ!
2、3未入手の曲で、パソカラに入れたいのがあるので、捜索開始。
終わったあと、近所の白で軽く飲み。『五反田の白木屋でLAN繋いだのウチらが始めてじゃない?』とか言われた。うう、そんなことないやい(笑)
感想としては……楽しめたけど、値段からすると微妙。(値段は主にハコの大きさで決まるんだけど)
この手の催しを楽しむにはいろいろナイ感性があるので、あのノリにはついていけません(<-誓って言うけど、舞台上のことではないです)
あの人たちにはあの人たちなりの楽しみ方があるんだし、わたしは……一人で歌ってた方がなんぼこマシかも(でも夜のカラオケ料金は高い……)
追記。おそらく、これで当分生の水樹奈々を見る機会はないことでしょう。年末年始、かけがえのない歌声、しっかり記憶に刻みつけておきます。新宿コマでリサイタルしたら行くかも。たとえ万札飛ぶくらいの値段でも。素敵な歌をありがとうございました。しっかり持ち歌にさせていただきます。今後も素敵な歌と演技をよろしく。堕落しないでね。(笑)
帰宅ストラトス4見て就寝。

だってだって……根谷さんの声に聞き入ってしまって(注文読み上げてる御厨-みくりや-ランさん)。
それにしても、

この搭乗ポーズはちょっと……。
なんか、OPEDの変わったGAは出発前に見たんですけど……といかいろいろ貼られてるので、

自分じゃなくってホッと一安心のミントさん萌え。
アニメTV 1/11

直に確認する機会を逸した(そう思ってたら、DDHT2当たった。リエリエ切って正解!)麻里安。なんか、細くなった気が……このオープニングコメントの後、

この画像が出るから、余計そう思うのかも。
そういえば、アニメTVと山本麻里安といえば、もう一昨年の話になりますけど、2001/8/11の放送(TVK)で、

もうテロップ打ちぃの、オープニングでご報告のおおはしゃぎぃの……この翌週あたりに、『キャスト交代』のニュースが出たんですよね。
公式には『スケジュールの都合』なんですけど、一応コメントしておくと、アニメTVではこの後、ほぼシュガーの地上派放映の終了寸前まで、シュガーについてまったく触れられなかった気がします。ようやく出たのが、OPの石田耀子さんの、麻里安へのコメント付きのインタビュー。結構徹底してました。
それ以上は存じませんけど、『パーソナリティを守ったなぁ』みたいな。
そんな麻里安さんも晴れて今やNHKアニメ(衛星ですけど)の主役!
しかし……

大相撲で物言いかついた関係か、数分の延長で、“ユーシィの〜”で切れてました。最後の一言が聞きたかった!
BRAINSTORMさん(->http://www5b.biglobe.ne.jp/~nnaro/brainstorm.html )でも取り上げられてた“ほちゃのアニメイト漫遊記”(<=嘘)。
れいんぼあくたさんの(-> http://homepage1.nifty.com/manabu_wada/ 1月13日参照)で書かれてる、ラジオでのトークで、
>年末に行われたアニメ番組の打ち上げの前の時間を利用して小西克幸、緒方恵美、堀江由衣、キングコレードの人間4人で「SAMURAI
DEEPER KYO」のグッツを買いにアニメイトに出かけ、ラミネートカードを2枚購入したが、レジで店員にも気づかれることなく普通に「315円です。」と請求されただけでがっかりしたという。
>「あたしの前後に緒方恵美さんと小西さんの3人で順番に並んで買って、前後の2人は「アニメイトのカードを作りますか?」と問いかけられたのに、あたしは金額が低かったためか問いかけられなかった。あたしカードがほしかったのに」とグチをこぼしていた。
うーん、“それでもオタか”ってツッコミも判るんですけど、むしろ私は『教育が行き届いてる』もしくは『できた店員だなぁ』なんて思いました。
当然それは“気づいてるけど、騒ぎ立てる立場にない”ってことで、買いかぶりかもしれませんけど。
でも、気づいたからって、むしろ気づいたら却ってそう声かけづらい(つまり、お客さんに、『○○さんですよね〜』とか言うこと)。特に年末だとレジも列ができてたでしょうし。
ま、アニメイトの店員に知り合いがいるわけでもないし、そういう仕事に関係のない人間なんであくまで推測ですけど。
そうそう声ってかけられませんよ。それは一部の、そのスジ(笑)の人たちだけで、一般の人はなかなか……ま、その声をかけてこそ“オタ”なんでしょうけど。
それにしても、『街中で見かけても、声をかけないでください……なぜなら、ビックリするからです!』という元相方(元、でいいよね。あっちはなんとかエース、で忙しいみたいだし)とえらい違いだこと。
つーより、そんな3人雁首並べてアニメイトなんかで買い物しないでほしい。幻滅(笑)
1/19(日) 14:00 ドキドキハッピーシアター2
#3 水道橋 バリオホール
1/26(日) ?
2/1(土) 高橋美佳子CDイベント アニメイト各店(横浜線沿線)
2/2(日) 高橋美佳子CDイベント アニメイト各店(山手線沿線)
2/9(日) 13:00〜 ヘロヘロQカムパニー「SYURA〜仕留めて候〜」
2/9(日) 13:00〜 ヘロヘロQカムパニー「SYURA〜仕留めて候〜」
2/23(日) 17:00〜 劇団パラレルワールド 「ハイバネ」
3/21(祝) K-show 第一回公演
3/23(日) 14:00〜 メディアファクトリースプリングフェスタ
……
5/21〜25 劇団あかぺら倶楽部 『見果てぬ夢』 池袋 東京芸術劇場
7/17〜21 チャッターギャング 2ndGanble 新宿スペース107
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