2001.9.26
また、23日分加筆できなかった。ダメダメやん。
御本山の復帰で、“ゆりちゃんズ系”も楽しくなってきそう……と思ってたら、どうも破竹乃勢さんにめっかってしまったらしいです。
で、またまた(セイバーJ、じゃなくて……)やってしまいました。
“つるぺたつるぺたつるぺたりん(謎)”とリンクに書かれてしまって、まるで私が言い出したよう。あくまでこのコメントは迷える子羊さんのモノです。
ウチは形容すると“ぺたぺた”かな?(……“画像の枚数多し”とか書かれてるから)
それにしても、破竹乃勢さん早いなぁ。私が“ストロベリーエッグ”見終わって、“スクライド”と“シャーマンキング”をチェック(&エンコード)しながら見てたら、もう上がってた。
“画像の枚数多し”なんて書かれてたから、今日は枚数減らしてセーブしよう、とか思ってたんだけど……
なんか、上手くまとめることが出来ない。結局優柔不断なんですね。なんか捨てきれない。
40枚あります、今日(爆)
ストロベリーエッグ 第13話『いつか約束のノーメイク』
タイトル意味深(今までもそうだけど)。





最終話でもサービス忘れません。妙に艶かしくアップするところとか(笑)
ところで、

前の方で『みゅんみゅん〜』といいながら水とじゃれてる娘ダレ? 結構気になる。正統メガネッ娘。

赤いブルマ握り締めて力説する教頭方がよっぽどヘン。そもそも“ブルマ”って女性解放のシンボルだったハズなのにね。
ごくごく日本限定で、妙にヒワイなイメージを持たれて、創りだした人が聞いたら泣くぞ。


教頭の演説を聞くに耐えず、外に出ようとして(案の定)転ぶ楓子。でも、それでかつての50m走のとこを思い出して決心する……。
ちょっと安易な感じだけど、もともとの樟葉の気持ちはやっぱり“先生は先生”というところに傾いていた、とい描かれ方をしてたので、
ここはこれで十分かと。
彼女は深く考えるより、感覚で行動する女の子だと思うから。もし、例えば藤緒がこの立場なら、もっと違う演出が必要かな?


やっぱり“こうと決めた”楓子の顔は輝いてます。ホントに大事なことは、今まで過ごしてきた時の中にある、ということで、
みんなの心を動かしていく……。
この辺の流れは、話数があれば存分に引っ張れるところかな?

でも、このシーンはちょっと×。あくまで個人的感想ですけど。
教頭が中国拳法の達人、とかいうならともかくネ。

感動の演説なんですけど……

アパートの屋上出し(笑)
ここでナゼまたチョ−カーをつけたのか、とか、お別れの演説をすべて“ひびき”の姿にし、遠い場所から言わなければならなかったのか、
とか、そういう部分はもっといい形で示して欲しかった。(でも、ちょっと尺が足りないってこと?)
これを最後に以後は男の姿で、今度はちゃんと“先生”になる、という決意表明と理解しておきます(場所等の演出も)。)

お別れは清々しく。

でも、こんなシーンもちゃんとあります(破竹乃勢さんとはずらしてみました)

でも、これはカブります、やっぱり。
おしまい……だよね?(笑)
スクライド 第13話『ロストグラウンド』より
OPは水守Ver.

シェリス……太腿ハァハァ(笑)
正直、下にスパッツなんて勿体ない。

悲痛の分かれのカズくん。男の別れってこんなもんだよね。『コレ、もらっておくぜ』(実際のセリフとは異なります)みたいなセリフ、
ありがちだけどカッコイイです。
さ〜て、かなみんワールド前開!







でも、

……眼がヘン(笑) なんか演じてるお方をちょっと髣髴とさせるお顔(爆)
対抗して、シェリスワールド!



うわぁ、普段ちょっと高○ーな小娘を、いたぶるという、エス○ムの基礎って感じのシチュエーション。
やっぱりこの娘のアルター能力はよく判らない。“頭にドリル”が倍率2倍、“頭に亀”が倍率3倍ってとこ?

なんかここだけシネスコサイズ?


異様に対決ムードはお二人。そして一帯を巻き込み……


“デジタルワールドに迷い込んだカズマと劉鳳”って、違う!
シャーマンキング 第13話『オーバーソウル』より

制服アンナ“眼以外”萌え。
なんか、この娘見るたび、

……眼がすごく似てる気がするのは気のせい? それとも、“メグ信者のジョーシキ”(まるし〜寿蘭)?
録画:
上VTR:スクライド、シャーマンキング(A-10)。
下HD:ストロベリーエッグ
下VTR:はじめの一歩、はいからさん(B-2)。
就寝中エンコード、A-9。
10/8(日) 5th Stages ライブ 於:高田馬場 CLUB PHASE 17:00開場 18;00開演 (整理番号:68)
11/11(日) 永野広一さんアニソンライブ 於:下北沢BASEMENT BAR(予定)
12/某日 Stages ライブ 於:高田馬場