2001.7.21

7/19(木)に買っておいたR・O・Dの2巻を観る。
観たのは20(金)だけど、そっちはカラオケレポになるので、絵日記はこちら。

ジャケットがいいですねぇ。ナンシー、ナンシー!
しかも同封のキャラカードも……

いい感じだなぁ。

さて、話の方はいたるところで『意外な展開』といわれてて、確かにそうなんだけど、ね。
ここはネタバレガンガンですので注意。

つまり本当のナンシー幕張はとっくに死んでて、今のミス・ディープは偉人軍団のスパイ、ってことだけど、
『そろそろ戻って来い、ナンシー……いや、マタハリ』
……マタハリって、偉人???

と、まあそれは置いといて。頭から。


アバンで、『ハイ、ハ〜イ』と無邪気に応える読子を苦笑まじりに見つめるナンシー。物憂げな顔がグー!

ウワサのパンチラシーン。やっぱり、最近流行りの“ドバーッ!”と見えてるより、このくらいがグッときますよね。
ちょっとこの画では判らないけど(笑)

なんとなく。いい顔。

頬つねられて、ノビノビされて(柔らかくて、よく伸びること)、何故か喜んでる読子。
副音声では、“かまってもらって嬉しい”と言ってますけど、なんか犬のよう……。

如意棒(敵は三蔵。某金蝉童子と同じくらい乱暴なヤツ)を体に埋め込んで、さらに相手に腕をめり込ませて動きを封じる。
ミス・ディープならではの手段ですけど……なんでスパイなのに? というツッコミはナシ? 
いや、“敵を欺くなら〜”ということばもあるけど。


この顔が好き。

読子の首筋にキス。そのあと何故か右のリボンをほどいてから逃げるんですよね。なんだろ?


……(コメント不能)

TV分。
木曜の魔法少女猫たると 第3話『むかしむかし』より

きな子強し!
空き地の取り合いなんだけど、この年頃だと俗に“女子の方が発育が早い”とかで、結構こういうこともあるって話だけど、
残念ながら、私自身がそういう実感したことはないんですよね。今なら当たり前かもしれないけど。

フルーツバスケット 第3話『……』より

花島『なんて心地よい電波の渦……』
原作ではもっと先の方で、『売られた電波は買わないと……』という名言を放つ彼女。
大地監督お抱え女優(笑)安原さんのいかにも電波な演技がお似合いです。

皆で、掃除をかけて大貧民(大富豪)。
夾@智一『革命!』
魚谷@今井『なに陰険な手使ってるんだよ!このクサレ男がッ!』
花島@安原『秘技!革命返し!』
一同『……』


夾ともめて落ち込む透。
余談ですが、この番組で、本田透が『〜ネズミさん〜』と言う(草摩由希の変身姿が鼠)度、ドキドキします。
あの声で呼ばれてる気がして(笑)このハンドルにしてよかった(爆)
またまた電波キャッチで見つける花島。
自分から消火器の箱に頭を打ちつける透に、魚ちゃんこの表情……。


9/9(日) Stages ライブ(?) 於:初台DOORS
10/某日 Stages ライブ(?) 於:?
12/某日 Stages ライブ(?) 於:?(前二回の来場者のみの限定ライブ……らしい。詳しくは未定)

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